七生報国 天皇陛下万歳

昭和維新の春の空 正義に結ぶ丈夫が  胸裡百万兵足りて 散るや万朶の桜花

Archive [2007年06月 ] 記事一覧

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素晴らしきかな、人権講座の講師陣

私の居住区の公民館事業の一つとして行われる、人権講座の講師のセンセー方をご紹介いたしましょう。石阪督規三重大学人文学部(県内きっての左翼の根城)准教授 講演テーマは(お得意の)地域における男女共同参画韓 久民団三重県本部事務局長(エライ者を呼ぶのやな~)講演テーマは在日として伝えたいこと(恨みつらみを並べるのか?)質疑応答の時間が取ってあったら、私が独占してでもいろんなことを質問したいものだ。石阪...

浅はかな女

女の私がこんなことを言うのは変だが、女は、実に浅はかである。ここもと、ブログの更新をせずにいたのは「浅はかな女達」の観察(?)をしていたからだ。以下に観察結果を記しておこう。浅はかな女その1息子の成績が振るわないことを苦に、新興宗教に嵌まる。洗脳カルト集団であるその宗教の「コウセンルフ」とやらに熱心になり過ぎて、職場で総スカンを喰うも怯まず、ヘソクリ放出、家計にまで手をつけて夫と不仲になる。それで...

左翼のアジビラ二種、収集!

昨日、二枚のチラシを入手した。一枚は「部落解放中央共闘会議」という団体発行の「狭山事件の再審実現を」というチラシである。JR津駅前にて配布されていた。この運動には例の石坂啓が関わっているようだ。チラシの内容は狭山事件の概要と石川一雄氏の無実を訴えるものだった。週間金曜日の石坂啓が関わっているのなら「その筋」の思想に塗れた運動であることは間違いあるまい。二枚目は、近鉄上本町駅前の左翼街宣の縄張りのよ...

定例街頭署名活動

昨日は、救う会の定例活動であった。いつもと違って増元さんご夫妻が参加されたので、多くのマスコミが取材に来た。活動する者、署名する者よりマスコミ関係者の方が多いくらいだった。活動の様子をテレビカメラで追ったり、簡単な記者会見もあった。いつもより多くの署名も集まり活動後、近くの喫茶店で喉を潤していたら、代表の携帯が鳴った。先程、取材に来ていたNHKの記者からであったが、その内容には増元さんはじめ、一同...

今や保守の方が革新か?

中核、核マル、ブント、第四インターなどの新左翼のHPを見て回ったら、「憲法を守れ」「守り抜く」「九条を守れ」など、やたら「守る」という言葉が出てくる。逆に、保守団体のHPでは「憲法改正」「九条破棄」などという改革をイメージする言葉が多い。これって逆の現象ではないか。今や、保守と革新は逆転しているようだ。革命を主張する新左翼が「守れ、守れ」とは矛盾している。革命とは現状を打破して新しい体制をつくることで...

自称真性保守の小父さん

自称真性保守の小父さんは戦争論や防衛論がお好き。誰彼かまわず議論を仕掛けてくる。確かによく勉強も研究もなさっているようだが、対左翼戦略が、まったく無い。自称真性保守の小父さんは誉められるのがお好き。自慢するのもお好き。非常にプライドが高いので、自分より賢い者はすべて、左翼扱いして排除に努める。自称真性保守の小父さんは理屈っぽい。しかし、周囲の者の理屈は認めず、異なる意見に耳を貸さない。自称真性保守...

環境を口にする者の胡散臭さ

私は田舎暮らしをしている。不便な面が多いが、良いこともいっぱいある。最近の嬉しい事は、蛍が増えたこと。毎晩、愛犬と散歩しながら蛍を楽しんでいる。暗闇に青白い光を放って飛ぶ無数の蛍。幻想的で、しばしうっとりするほどである。ところが突然、車が数台やってきて、数人の人が降りてきて、「わぁ~綺麗!見て見て!」と大騒ぎ、タモ網を持ち出し蛍を捕獲、虫かごにワンサカ集めるのである。おまけに缶ビールやペットボトル...

気の毒な人々の「化け物集会」

先日、ある集会に参加した。 それは左派の集会である。本当は、参加しても腹が立つだけなので行きたくなかったのだが、先ず敵を知るという点で重要だと考え直し、参加してみた。 この集会参加は、非常によい勉強になった。 左翼の矛盾点がよくわかったし、彼等が焦っていることもよく分かったからだ。 質疑応答で、「闘いは始まったばかり」、「孤独に耐えて闘い抜こう」、「死守する」、「闘争」などというハードな言葉が次々に出...

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