七生報国 天皇陛下万歳

昭和維新の春の空 正義に結ぶ丈夫が  胸裡百万兵足りて 散るや万朶の桜花

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国賊議員と便乗支援者

現在の日本政府の外交状況は最悪である。
民主党政権下、それは加速の一途を辿っている。

・同盟国との約束を、守るのか、破棄するのか、はっきりさせずにズルズルと、その決定を当該地の地方選挙に委ねている。こんなことでは「政府」など、いらないではないか。

・竹島を武力侵攻している南鮮と誼を通じ、その要望に従う形で「外国人参政権」を差し上げようとしている。しかもそれのみならず、外国人住民基本法や人権擁護法を上程する計画、「ホップ・ステップ・ジャンプ」で外国人に日本國を献上しようとしている。

・何かと内政に干渉してくる支那に擦り寄り、恰も「属国になりたい」と言うようなラブコールを送り続けている。国土、国民の生命や財産、固有の国益が危機に晒されても、どこまでも媚びるような姿勢には、何かウラ取引があるのかと疑惑を抱かせる。

・国際協力では、関係各国からの要望を無視した独善的な支援内容を提案している。インド洋沖の給油支援なら年間69億でやれるというのに、それを辞める替わりに5000億のアフガン支援金を拠出する。しかもその資金は、国民の税金である。

外交オンチの民主党政権であるが、さらに悪いことに内政に関しても決断力が無い。発言のブレが、全閣僚に目立つ。

もうすぐ新年を迎えるというのに、こんな体たらくでは年越しできない国民も多かろう。

しかし、失業者が巷に溢れているような社会を招いたのは、政府、政治家ばかりが悪いのではない。

政治家を支援する事で、その利権、利益に便乗しようと企む支援者が、国家の繁栄や国民の幸せを考えない国賊に議席を与えてきたからだ。

国賊議員と便乗支援者は悪の連鎖を生み、日本の国柄や日本人の心を侵食し続けている。

誰がそれに「待った!」をかけるのか?

今、すべての日本人に対し、それを問われているような気がするのは、私だけではあるまい。
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