七生報国 天皇陛下万歳

昭和維新の春の空 正義に結ぶ丈夫が  胸裡百万兵足りて 散るや万朶の桜花

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日本人が忘れてはならない、一番大切な日

それは、沖縄戦終結の6月23日。
そして、8月6日、8月9日。広島、長崎に原子爆弾が投下された日である。
さらに、8月15日の終戦の日。

毎年夏になると、先の戦争に纏わる特別番組が企画され、各メディアは様々の観点から検証されたドキュメンタリーやドラマを放映している。

その内容が著しく偏ったものであることに、大きな不満を抱く私である。

先の戦争を語るには、まず12月8日の「大東亜戦争開戦の日」を無視していては、何ら真実を知る事はできない。

なぜ戦争に踏み切ったのか。
何のための戦いであったのか。

凄惨な日々ばかり取り上げていることが、「東京裁判史観」からの脱却を遅らせている原因となっている。

日本国民にとって、忘れてはならない、一番大切な日、それは12月8日ではないのか。

私は毎年12月8日、自宅に国旗を掲揚し、如何なることがあっても三重県護国神社に参拝している。

そして、欧米列強を相手に、アジア独立への第一歩となる戦いに踏み出した、勇敢なる日本軍、ご祭神である郷土のご英霊方を顕彰し、感謝の真を捧げてきた。

先の戦争で亡くなった方々への慰霊顕彰を、この日からはじめることによって、私は日本の名誉、日本人の誇りを守っていると自負している。
この日、先の戦争の真実に触れ、目頭が熱くなるほどの感謝を捧げる者こそが、真の日本人であると思う。

本年の12月8日には、必ず靖国神社に参拝しようと思っている。
同志の皆さん、本年12月8日、靖国神社でお逢いしましょう。
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細かいことですが、大体でいいので時間が分かれば会えるかもしれないです。
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  • 2010.08/20 18:58分 
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