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仙谷官房長官は、更迭されて然り

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/senkaku/?1285734424

仙谷官房長官は今更、何を言い出すのだ。

私は東大卒ではないし、況してや弁護士でもない。
国会議員になろうとも考えていない、一介の主婦である。

そんな私でさえ、支那の正体を見抜いている。
かと言って、支那に行ったこともなく、支那人と親しい訳でもないが、日中国交回復後の外交のあり方や、支那の国内事情を垣間見ただけで、この国が北朝鮮と大差無い国家体制であることは熟知できる。

また、辺鄙な我が街にさえ現れだした支那人就労者の態度に、我々と真の友好関係が結べる連中でないことは、一目瞭然である。

東大を出て、弁護士資格を持ち、国会議員であり、しかも内閣官房長官まで務める仙谷さんが、なんて白っこい言い訳をしているのか。

彼には総理の女房役を務める資格など、全く無いと言える。

家庭に於いて、おおよそ女房というものは、夫の至らない部分や目が行き届かない部分を補うのが務めである。

ところがこの官房長官仙谷は、菅総理を誤った方向に誘引しているとも言える。元々、総理の菅自体が何かにつけて誤った思考を持っていると言うのに、重ね重ね、困ったものである。いや、困っただけでは済まない。

その誤りの結果として、一億二千万国民にツケがまわってくるのだから、この二人には責任を取って辞めてもらうしかない。

このまま政治が迷走を続けるのなら、昨年五月に導入された「裁判員制度」のように、国民の中から無作為に選んだ「閣議員制度」なるものでも創設し、内閣の運営に良識ある民意が反映されているかを確認する制度が必要である。

裁判員制度は司法界の非常識な風潮が取り立たされた結果、一般国民の良識ある意見を取り入れるために創設されたが、国会に於いては、司法界以上の非常識、不見識が蔓延っているようだから、こちらの方こそ、先に何らかの手立てを講じるべきだったかも知れない。

「閣議員制度」は冗談であるが、この冗談が冗談で済まなくなりそうで、何だか今夜は眠れないような気がする。

仙谷官房長官が「これは、益々中国から馬鹿にされて、国際信用を失くすため、確信的にやりました。」と表明したほうが、失望感は少なかったかも知れない。
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  • 2010.10/01 07:24分 
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