七生報国 天皇陛下万歳

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破廉恥な高橋議員

またもや、三重県選出の国会議員が週刊新潮に取り上げられた。

以前には、中井ひろし衆議院議員が取り上げられ、その破廉恥さを白日のもとに晒されていたっけ。

共に民主党の所属議員である。

この高橋議員は、「三重県方式」というシステムで、国会議員に選出されている。
「三重県方式」というのは、民主党三重県支部・新政みえ(民主系県議会派)・連合三重の三組織が候補者を選定し、その選挙戦を共闘して当選させ、それら組織の「利権窓口」を務めさせると言う、まさに県民不在型の選挙体制である。

いまだかつて「三重県方式」の候補者で、優秀な者は皆無であった。

高橋議員もまた、政治家になる以前から酒癖の悪さや女好きは有名である。特に「セクハラ」に関する事では、枚挙に暇がないと聞く。

中井議員に続いて、こんな輩を国政に送り続けている三重県民の良識を疑われることは間違いなかろう。

地元の書店やコンビニで、週刊新潮は売り切れ状態である。

きっと「三重県方式」に加担していた関係者が、買占めに歩いているのだろう。ご苦労なことであるが、もっとコマシな者を候補にあげていれば、こんな苦労はしなくても済んだはずである。

破廉恥な参議院議員 高橋痴秋氏よ!

外務副大臣という要職は、酒気帯びで任務に着けるほど気楽なものなのか?

しかも震災直後であるにも関らず、この失態はどうしたことか??

菅総理はじめ、民主党関係者は一体、何を基準に人選しているのか???

もしかしたら候補者の選定、果ては閣僚人事まで、「阿弥陀籤」で決められているのではと、疑惑を持たざるを得ない。
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