七生報国 天皇陛下万歳

昭和維新の春の空 正義に結ぶ丈夫が  胸裡百万兵足りて 散るや万朶の桜花

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汚泥内閣、誕生

野田ドジョウ汚泥内閣の顔ぶれが決定した。

帰化人あり、工作員あり、脳病患者ありの、相変わらずの売国奴展覧会である。

三代に渡る民主党政権が法相に選ぶのは、決まって究極の売国奴である。

ドジョウ内閣では平岡秀夫である。

以下、奴さんの経歴をご覧あれ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%B2%A1%E7%A7%80%E5%A4%AB

光市母子殺害事件で、担当の主任弁護士の変な言い分に賛意を示すようなおっさんである。

小宮山の厚労大臣にも仰け反ったが、圧巻は財務相や国家公安委員長に、態々特殊帰化人を充てる念の入れ様には、民主党内閣の反日度がバージョンアップし、いよいよ日本解体の仕上げにかかるのだろう。

因みに国家公安委員長は、拉致問題担当大臣と抱き合わせ人事である。
山岡賢次が就任とは、これもまた、ドジョウ内閣の不適格人事が露呈している。

常に余計なことを喋り、国民感情を逆撫でする山岡賢次であるから、マル秘の公安情報は流出するわ、家族会の気持ちを踏み躙るわで、桜田門と民族派団体の両方から、さぞや嫌われることであろう。

ドジョウ政権も早晩潰さねばならない。

それにしても民主党って政党は、同じ顔ぶれが違う椅子に座るだけの「着せ替え内閣」で、所属議員の層が薄いことを物語っている。

委員長経験者、議長経験者が大臣に就任という、未曾有の人事を行っていることも、この政党の未熟さを現している。

震災復興の道をつけたら、とっとと失せろや、ボケ
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